いよいよ動き出す! 運命の 3 分間 !!

飯塚隊員が選んだのは、アイドルの百瀬はる夏ちゃん。

角田隊員はレースクイーンの阿比留夏海ちゃん。

豊本隊員はタレントの佐川京香ちゃん。

それぞれがお目当ての女の子の前に座り、とりあえずスタンバイ OK!

今回はヌードルの食券を購入しているので、 実際に自分が食べるヌードルを奥の陳列棚からセレクトしましょう!

普段カップヌードルを食べる機会があまりない探検隊一同は、 それぞれ女の子にオススメを選んでもらうことに。

  • 「私は明星の評判屋シリーズから、コク味噌ラーメンをオススメします。理由は単純に私が味噌ラーメン好きだから(笑)」

「それじゃあ、お湯を注ぎますね。」

「この時間は 3 分間に入らないよね? どこから計るの?」

「蓋を閉じた今からです。それではスタート」

とりえず、お互いの自己紹介を始める二人と、 それを見守るその他の隊員と女の子たち。 撮影の都合上、一組ずつ順番に行うことになりました。

時間がないにも関わらず、軽快な会話をそつなくこなす飯塚隊員。 一瞬で場を和ませるトークテクニックは、まさに芸人の鏡。

  • 「ちょっと君たちは、こっちの会話に入ってこないでくれる?大事な俺の時間なんだから、邪魔すんなって!」

あ~~っと、ここで無常のタイムアップ…

「まじか~。自己紹介もそこそこで終わっちゃうじゃん…」

「わはははは。君はそっちでカップヌードルを食べてなさいな(笑)。」

カップヌードルを持ち、ひとり食事の席へ移動する飯塚隊員。 どうしてたべないのかしら?と思っていると。

「俺の選んだヌードルは 5 分の仕様だから、あと 2 分はここで待たないといけないの…。これは地味にツライね。」

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